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映画「ヴィクトリア女王−世紀の愛−」の試写会招待券を抽選で25組50名様にプレゼント!
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世界中が憧れる“理想のカップル”、ヴィクトリア女王とアルバート公。 七つの海を支配し、イギリスを「太陽の沈まぬ国」と呼ばれるまでに押し上げた、ヴィクトリア女王。黄金期を夫婦で支え続けた女王とアルバート公は、19世紀当時から今もずっと、史上最高の理想のカップルとして、語り継がれている。しかし、真の絆を結ぶまで、二人は数々の波乱と困難を乗り越えなければならなかった。 母親との確執、王室の権力争い、政治家との駆け引き、マスコミが書きたてるスキャンダル、二人を引き裂く疑惑、国民の暴動。そしてついに、ヴィクトリアに向けて放たれた、一発の銃弾──。 『ヴィクトリア女王 世紀の愛』は、この世に存在すること自体が奇跡のようなピュアな愛が、幾多の嵐にもまれながら、強く大きく育っていく姿を描く。私たちは、まだまだ底が深いイギリス王室の秘密に驚きながら、知られざる情熱的なヴィクトリア女王に心を奪われずにはいられない。
アカデミー賞スタッフ&キャストで贈る、19世紀イギリス王室の気高くゴージャスな世界
当時の上流階級のウェディングドレスは色が濃く、金糸や銀糸などで装飾をしたゴージャスなものが多かったが、ビクトリア女王は「純潔」を表すために乳白色のシルクサテンで作ったドレスを着用した。それが庶民に広まり、ウェディングドレス=白というイメージができ上がった。
1840年、ヴィクトリア女王がドイツ出身のアルバート公と結婚した初めてのクリスマス。
1961年、アルバート公に先立たれたヴィクトリアは、その後、亡くなるまでの40年間、女王は喪服を着続けた。その影響もあり、イギリスではこのころ、喪服に合う黒いジュエリーが流行したという。 [製作] マーティン・スコセッシ [監督] ジャン=マルク・ヴァレ [脚本] ジュリアン・フェロウズ『ゴスフォード・パーク』アカデミー賞受賞 [衣装] サンディ・パウエル『恋におちたシェイクスピア』『アビエイター』アカデミー賞受賞 [出演] エミリー・ブラント『プラダを着た悪魔』、ルパート・フレンド『プライドと偏見』、ポール・ベタニー『ダ・ヴィンチ・コード』、ミランダ・リチャードソン『オペラ座の怪人』、ジム・ブロードベント『アイリス』 [原題] THE YOUNG VICTORIA/2009年/102分/イギリス・アメリカ合作/カラー/シネスコ/ドルビーデジタル 公式サイト:http://victoria.gaga.ne.jp/ 配給:ギャガ株式会社 12月26日(土)ソラリアシネマにて公開!!
応募期間:応募期間:11月21日(土)〜12月6日(日) 試写会:12月17日(木)18:30開場 19:00開映 試写会場:ソラリアシネマ たくさんのご応募をお待ちしております!!
当選者は試写会招待券の発送をもって代えさせていただきます。 |










